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2012年3月

2012/03/30

Nippon Craftbeer Festival

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東京リアルエールフェスティバルとニッポンクラフトビアフェスティバルが合体し、
アキバ・スクエアにて大きく開催。

いよいよ来週の日曜日です。

僕は会場でおそらく公式カメラマンとしてウロウロしている予定。
公式WEBサイトはこちらから。

チケット購入については、協力ビアパブの他、セブンチケット、プレイガイドなどで可能です。
詳細はこちらから。

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2012/03/29

防風林

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先日通った下北半島での一コマ。
北へ伸びる線路を守るようにして木々が並んでいるのが分かります。

鉄道防風林ってやつです。

もちろん、沿線にずっとあるわけではなく、一部一部。
よくみると、海が見えるような場所、すなわち開けていて風の通り道になっている様な場所に、所々設置されています。
車が走る国道側でも、その場所は風に煽られる場所です。

なるほどなるほど。

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2012/03/28

寒くても、テラス席

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2008年3月のハノーバーでの一枚。
3月のドイツはまだまだ寒いです。

そんな日でも、カフェの前にはテラス席が出され、毛布にくるまってスイーツを楽しむ人が!

ドイツ人の「外好き」は知っていましたが、ここまでするんかい、と感心感心。


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2012/03/25

雪原と鳥居(岩手県内の好きな風景)

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岩手県道1号線は僕の好きなルートのひとつです。
夏はオートバイで何度も走っている道を、冬に走るというのは今回で3回目かな。

2ヶ月程前に来た時は雪が凄く、湯沢から盛岡を高速で移動しました。

このルートを初めて走ったのは2003年かと思います。
ノンビリとした農村風景と背後に聳える山、その山のひとつひとつに圧倒的な存在感を感じた記憶があります。

それを感じたのは、あちこちに点々と置かれた鳥居があるからでしょう。
山を御神体の様に見立てて置かれた鳥居の様です。

雪の中にドッシリと構える鳥居。
背後の山は雲に隠れて見えませんが、その存在感は充分に感じる事ができました。

次は菜の花畑の時期に通れればいいなぁ。

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2012/03/22

秋田県内陸部

秋田県内陸部

大館から秋田市内へと抜ける道中。
道路は全て除雪されて路面が出ているのですが、それ以外の場所にはまだまだ雪が・・。

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2012/03/19

北の横浜

北の横浜

下北半島をむつ市方面に北上中、通りかかった「道の駅よこはま」。
あっちの横浜ではなく、ここは青森県上北郡横浜町。

国道279号線が町を貫くように走っています。3月も後半だというのに、時折横殴りの風と共にブリザードが起き視界がなくなりました。

雪道運転にまだまだ慣れない僕には、結構なスリルがある状況でした。

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2012/03/18

何年かぶりのスキー

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静岡から新幹線乗り継いで、家族旅行に合流。(笑)

何年かぶりにスキーをしましたが、生憎の雨。
いやその前に、毎回毎回雨だったような・・・・・。

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2012/03/16

なぜか郡山で各駅停車乗り換え( 笑)

なぜか郡山で各駅停車乗り換え(<br />
 笑)

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2012/03/12

知のアウェイ

「Away アウェイ戦」
ワールドカップ予選などでも使われているので、すっかりお馴染みの言葉になっていますが、ここで言うアウェイとは、「行きつけでない本屋」の事です。

行きつけの本屋の場合、どこに何の本が置かれているか、どこにどんな種類の本や雑誌が並んでいるかが、分かっているのですね。
ちょっと時間ある時、フラリと寄ってサッと出てくる事が可能。
もちろん、お目当ての本をサッと探して、サッと買って来る事も可能。

そして、アウェイ。
どこに何が置いてあるのかが分からない。いつも買う雑誌すらどこにあるのかが分からない。

ただし、素晴らしいアウェイ戦ってのもあるんですね。
フラリと入った地方都市の本屋。その並べ方、集め方が素晴らしい!と感動することがあります。
その地方に関する書籍のコーナーでは、
へぇ、この街はこんな人々を輩出してきたのか
へぇ、こんな温泉があったのか
とついつい財布の中身を考えもせずにあれこれと買ってしまいます。

素晴らしきアウェイ戦。これは旅の楽しみのひとつなんですね。

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2012/03/10

愛車BMW R1100GS 7年目の旅路

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3月で7年目に入りました。
ここ2年位、あまり距離が伸びていません。
さらに、転勤の関係で車庫保管からカバーのみの保管になってしまったため、ちょっとサビが・・・・・。
ハーネス系のカバーも劣化してきたため、補修しなきゃ。

さて、このR1100GS。世代的には3世代前になります。
現行R1200GSは途中でDOHC化されたりして、そのマイナーチェンジも1世代と考えると、4世代前になりますね。

年式で言うと1998年式、20世紀のバイクです。
しかし、欠点が見つかりません。何時乗っても相変わらずワクワクさせてくれます。

今週末は乗るぞ!
・・・と思っていたら、やはり雨ですな。
その辺も相変わらずヤキモキします。

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2012/03/06

「はやぶさ」の不思議

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仕事柄、東北新幹線に乗る機会が多く、特に「はやぶさ」は仙台に行くにも盛岡から帰って来る時にもよく乗る列車です。
この「はやぶさ」は新型車両に付けられる愛称かと思っていましたが、実際には何だかあれこれにつけられていて、その定義が分かりません・・・・・。

まず新青森行の「はやぶさ」。これは分かります。
仙台発東京行の「はやぶさ」。これも運用上分かります。

分からなくなってきたのは、同じ車両を使った「はやて」の存在。
八戸に停まるのが「はやて」で停まらないのが「はやぶさ」かと思ったら、八戸に停まる「はやぶさ」もあるのですね。

要するに、「東北新幹線の新型車両」って扱いならば、「はやぶさ」って名称も付けることも無かったのに、というのが個人的な感想です。

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2012/03/03

gap year

世間では、9月入学だのクオーター制だの騒いでいますが、
この卒業から入学までの期間を「gap year(ギャップ・イヤー)」というそうです。

国際化だ、留学生の受け入れだ、と同時にこのギャップをどう埋めるか。。。。

・・・そんな事、人ぞれぞれが好きな様にすれば良い、と思います。

さて、このブログの中で「外人ハウス暮らし」というカテゴリーがありますが、
これぞ僕のギャップ・イヤーです。
卒業してからドイツ留学までの半年間、外人ハウスに暮らしながらバイトを3つ掛け持ちし、ドイツ語学校へ週に2回位通う生活でした。
その後の人生にな〜んにもマイナスになっていません。

それどころか、毎日英語を話さなきゃならんかったので会話力ついたし、金が無くて自転車で練馬・赤坂・三軒茶屋とハシゴしていたので体力はついたし、プラスだらけのギャップ・イヤーでした。

僕のギャップ・イヤーの様子

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峠を旅する・・・会津から置賜へ

東北エリア全体で仕事をしていますので、常にあちこちに出没しています。
エリアを絞って動く場合、福島県西部と山形県南部、山形県北部と宮城県はセットで動くことが多く、先日は前者へと足を運びました。

福島県西部と山形県南部・・・・会津地方と置賜地方と言った方が良いかもしれません。

続きを読む "峠を旅する・・・会津から置賜へ"

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2012/03/01

このブログの機能確認

う〜ん、解りました。
スマホに替えてから、こっちのブログがなかなかアップできていません。

写真をアップすると写真だけアップされる。
ただし、登録してある「署名」だけは何故か写真と一緒にアップされる。

ココログ・・・すっかり時代に取り残された感じです。

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