« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »

2009年2月

2009/02/28

いつの間にやら、こんな季節になってきた

Katsuo

魚屋には鰹が!
昇り鰹の初物であるけれど、僕はどんな鰹でも大好きである。

年末に訪れた盛岡で買ってきた酒と合わせて、じっくりと味わう。

目に青葉。。。。まだそんな言葉を口にするには、あまりにも早くないか?と思いつつ、酒が進む。

さあ、鰹好きの諸君!!
静岡へ来たまえ!!!

*******************
人気blogランキングへ
↑本日も最後までありがとうございました。
よろしければ、ランキングアップにご協力ください。
m(_ _)m

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2009/02/27

ハノイの街角にて

Hanoi_str001

天秤を担いでいる人が歩いていたり、路上で物を売っていたりと賑やかで楽しい。この写真は奇跡的に道路にバイクが走っていない!!

Hanoi_str002

*******************
人気blogランキングへ
↑本日も最後までありがとうございました。
よろしければ、ランキングアップにご協力ください。
m(_ _)m

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009/02/26

ドアに掲げられているのは・・・・。

Dsc_7459bierreise2008

バンベルク市内での一枚。
ドアに掲げられているのは、ビールを醸す木樽を始めとした道具一式と麦、そしてヒョロっとした花は何だろう??

市内にはかつて醸造所だった建物も多く、こんな発見をするのも面白い。

Schlen

もちろん、現役の醸造所には美しい看板が掲げられている。
この写真はラオホビールで有名な「シュレンケルラ」。

あんな所にオジサンの看板があったなんて、知らなかった・・・。

*******************
人気blogランキングへ
↑本日も最後までありがとうございました。
よろしければ、ランキングアップにご協力ください。
m(_ _)m

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009/02/25

バンベルクで一番の老舗醸造所へ==ドイツビール紀行2008春編(その37)==

Dsc_7475bierreise2008

まず一軒目は、一番の老舗であるKloster Braeu(クロスターブロイ)へ。
Klosterとは修道院の事。ドイツ各地にこの「Kloster」を冠した醸造所が存在しますが、その流れは大きく分けて幾つかあります。

まずは現在でも修道院が経営しており、修道士達がビールを醸している所。
その数はかなり少ないのですが、まだ確かに存在しています。

そして、多いのはかつての修道院醸造所を買い取って商売をしている所。
これは最近の話ではなく、200〜300年前に買い取って経営を続けている、というスケールのデカイ話。

↓に続きます。

続きを読む "バンベルクで一番の老舗醸造所へ==ドイツビール紀行2008春編(その37)=="

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/02/24

バンベルクで朝食を==ドイツビール紀行2008春編(その36)==

Hotelpost

ドイツの朝は、美味しい朝食から始まります。
多くの宿では、夜は居酒屋として営業している店が朝食ルームとなっており、なかなか渋い空間での朝食が楽しめることできます。

朝食はバイキング方式がほとんど。
日本のホテルの様に豪華絢爛な食事がズラリと並ぶ訳ではなく、チーズ、ハム・ソーセージ類が何種類か並ぶ程度です。
しかし、そうは言ってもここはハム・ソーセージの本場ドイツ。
職人さんが魂を込めて作った物が並んでいます。

ここでガッツリと食事をし、まずは荷物を移動。
昨日泊まれなかった常宿に引っ越します。

チェックインを済ますと、宿のオヤジさんが
「おい、せっかくだから朝食を食べていけよ」
と誘ってくれたのですが、もう満腹。

「では、コーヒーだけでも飲んで行けよ」
せっかくだから御馳走になり、最近のバンベルク情報をチェック。

さて、バンベルクの街へと歩き出しましょう!!

*******************
人気blogランキングへ
↑本日も最後までありがとうございました。
よろしければ、ランキングアップにご協力ください。
m(_ _)m

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/02/23

ユニフォームを数えてみたら、凄い事になっていた

ビール紀行で毎回のように立ち寄るドルトムントは、僕が暮らした街である。
あれから知らぬ間に10年が経ってしまった。その当時、デュッセルドルフで発行されたパスポートも、先日近所にある市役所でチップ入りの物に切り替えた。

その当時から集めている物がボルシア•ドルトムントのユニフォーム。
毎年毎年行くたびに買い足していったら、こんなにあった(笑)

Bvb_hem

↑これはホーム用のユニフォーム。

Bvb_away_vor

↑これはアウエイ用。

これらのユニフォームについている背番号がまたマニアック。

続きを読む "ユニフォームを数えてみたら、凄い事になっていた"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/02/21

【記者発表】ビール文化研究所より、世紀の大発見のお知らせ

メインコンテンツである「ビール文化研究所」のトップページに
「ビール文化に関する研究成果の発表。時々記者会見を通じて質問を受け付けている。」
と記されていますが、今回は記念すべき第一回目の研究発表を行います。

ちなみにビールではありません。

先日、ツーリング先で暖かい缶コーヒーを、と思いつつも何故か隣にあった物を買いました。
実はこれ、あまり嫌いな方ではなく、年に1〜2回購入します。

P2009_0221_154227

こってりと甘い「おしるこ」。ダイドーのそれには粒が入ってなく、こしあん好きの僕の嗜好にも合います。

フッと裏面を見ると・・・・・・

続きを読む "【記者発表】ビール文化研究所より、世紀の大発見のお知らせ"

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2009/02/20

梁のある古い家

Spezial_innen003

ドイツビール紀行の際には、築何百年という醸造所を巡ります。
これらには創業以来建物が変わっていないという店も少なくありません。

写真はバンベルクにある燻製麦芽のビールを楽しめることで知られるSpezial Brauereiの内部。
創業は1536年という老舗中の老舗。

部屋の中央を支えている大きな柱が印象的です。

*******************
人気blogランキングへ
↑本日も最後までありがとうございました。
よろしければ、ランキングアップにご協力ください。
m(_ _)m

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/02/19

ミュンヘンからバンベルクへ移動==ドイツビール紀行2008春編(その35)==

Dsc_7447bierreise2008

ミュンヘン中央駅から列車に乗る時、ひとつ思い出しました。
宿を取っていません。

バンベルクではいつも同じ宿に泊まっているので、そこにするということは決めていましたが、
電話をして予約するのを忘れていました。

遅いかもしれないけど、一応連絡を取ってみます。

「グーテンターク。日本の飲兵衛だけど・・・・」
と名乗りかけると

「おお、コバヤシかぁ〜。またウチにくるかい??」

「そうそう、今日だけど空いてる?」

「う〜〜〜ん、とりあえず来い!」

と言うことで行ってみたら・・・・・

続きを読む "ミュンヘンからバンベルクへ移動==ドイツビール紀行2008春編(その35)=="

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/02/18

市民に愛されるミュンヘンの老舗醸造所==ドイツビール紀行2008春編(その34)==

Augstiner001

ミュンヘンで最後に訪れたのは、Augstiner。
市内のあちこちにこのビールが飲める店があります。新市庁舎の近くに直営(かと思われる)ビアホールの他、中央駅近くの線路の北側には「Keller(地下室付きビアガーデン)」もありますが、今回訪れたのは醸造所横に併設されたビアホール。(「Keller」に関してはこちらを参照)

Hacker Pschorr Brauhausから徒歩10分程と今回の飲み歩き的にもベストな立地条件です。

ここに来るのは4回目ですが、毎度のことながら人人人・・・・。
人気スポットであることが伺えます。

続きを読む "市民に愛されるミュンヘンの老舗醸造所==ドイツビール紀行2008春編(その34)=="

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009/02/17

オクトーバーフェスト会場前のビアホールと雨男伝説!==ドイツビール紀行2008春(その33)==

Dsc_7423bierreise2008

ミュンヘン オクトーバー フェスト
世界最大のビール祭りとして世界的に有名なこのお祭りは、市内の「テレージエンヴィーゼ」という緑地で行われています。ここはかなり広くその大きさは東京ドーム9個分!!!
それをドイツ人に言ってみても、多分ピンと来ませんが。

訪れたのは、その広大な緑地を望む小さな丘の上にあるHacker-Pschorr Brauhaus(ハッカー・プショル ブラウハウス)です。
市販用のビールを造る醸造所はHoch strasseにあるのですが、ここは直営の醸造所レストランと言った感じの店でしょうか。

続きを読む "オクトーバーフェスト会場前のビアホールと雨男伝説!==ドイツビール紀行2008春(その33)=="

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/02/16

角が立つ人生・・・ではなく生レバー

Ohta03

雑穀工房に続いて、やって来たのは憧れ(?)の太田ホルモン。
かねてから「是非、一緒に行こう!」と誘い続けてくれた輪の吉さんと、やっとご一緒できた。

人との付き合いで角が立っては困るけど、ここではピンと角の立った生レバーが登場。
う〜〜〜〜〜、美味い!!!
輪の吉さん曰く、

「個体差があるから、いろいろ食べましょう」

なるほど、解体してからの時間が個体によって違うので、それぞれに味も違うという。
鮮度が命の生レバー。数時間違えば味が違うのは、確かに当たり前だ。

続きを読む "角が立つ人生・・・ではなく生レバー"

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2009/02/15

何度みても

何度みても
お馴染みの某ビールメーカービル。

芸術だ。うん芸術だよ。
しかし何度みてもやはり、その形はあの形にしか見えない。
んー、芸術は難しい。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009/02/14

雑穀工房へ

Zakkoku

以前から一度行きたい、と思っていた埼玉県小川町にある雑穀工房へと行ってきた。
静岡からだと、ウ〜ン遠い!!
しかし、その価値は十分にあった!

こじんまりとした醸造所は僕が巡っているドイツーフランケン地方の規模ととても似ている。

続きを読む "雑穀工房へ"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009/02/13

さよならバッテリー

Webr0014860

愛車BMW R1100 GS  に跨がりセルスイッチでスタート。

僕は風になるのさー

と行きたかったのに、カリカリと音がするだけでエンジンは始動せず。

おお、バッテリーが逝ったらしい。

そろそろ交換の時期かな、と思っていたのでだが、長距離ツーリングの時でなくて良かった。。。。

*******************
人気blogランキングへ
↑本日も最後までありがとうございました。
よろしければ、ランキングアップにご協力ください。
m(_ _)m

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/02/12

ドイツビール紀行、そろそろ再開

Sesslach001

写真もだいぶ貯まってきたので、再開します。
今後ともよろしく。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/02/11

作り酒屋と桝

Noren

古い街並みを歩いていると、時々酒蔵が並んでいるのを見かける。
これは城下町を形成する際に、寺院を集めた一画や鍛冶屋を集めた一画と同じくして、酒蔵を集めた一画というのが置かれたからだ。

田園風景の中に、ポツンポツンと酒蔵の煙突が見えるのもステキだが、こうして数軒の酒蔵が軒を並べているのも、またステキだと思う。

Sake

蔵の中には居酒屋ではないものの、酒をじっくりと楽しめる所も多く、歩きの旅人にはこれまた都合が良い。

受け皿に置かれた桝に注がれた酒を、肴も無しでじっくり味わう午後の一時が、何とも贅沢なことか。

*******************
人気blogランキングへ
↑本日も最後までありがとうございました。
よろしければ、ランキングアップにご協力ください。
m(_ _)m

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/02/10

日曜日はリアルエールフェスティバル

Real03

今週末15日(日曜日)は第七回東京リアルエールフェスティバルへ参加します。
毎度の事ながら、「公式カメラマン」として会場内をフラフラしていますので、見かけたら声を掛けてください。

※チケットは完売だそうです。(当日券もありません)

 

*******************
人気blogランキングへ
↑本日も最後までありがとうございました。
よろしければ、ランキングアップにご協力ください。
m(_ _)m

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009/02/09

酒場へ行きたい・・・

0405sushibe001

このブログの最近の傾向として・・・・。
「居酒屋巡りの記事が少なくなった」との声がチラホラ。

う〜ん、言われてみれば少ないね。
実際、飲みに行く回数も減っているかもしれない。

酒場へ行く楽しみは、酒と肴はもちろんだが、常連さん達の会話を盗み聞き(?)したり、その会話に入っちゃうこと。(もちろん状況に応じて・・・)
更に楽しいのは、その会話が何を言っているか分からない程の方言、つまり旅先で入る居酒屋。

これは日本でもドイツでも同じ楽しみ。

今後、ちょくちょくと居酒屋巡りを書いていきます。


*******************
人気blogランキングへ
↑本日も最後までありがとうございました。
よろしければ、ランキングアップにご協力ください。
m(_ _)m

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009/02/08

毒沢鉱泉

Sawanoyu001

スキーからの帰り道、せっかくだからとちょっと気になる温泉に寄ってみた。
その名も毒沢鉱泉。
3軒の宿がある小さな温泉。諏訪湖を見下ろす住宅地の先にあった沢の湯へ。

かつては宿泊も出来た温泉旅館であったが、今は入浴のみの営業だとの事。
たしかに昔ながらの湯治場の雰囲気が残る。

Sawanoyu002

源泉は2度、というからほとんど氷水である。
これを沸かして適温にしている。
そして、その特徴は色!鉄分を多く含んだ黄土色!!!

飲んでみると、身体に効きそうな炭酸風味が!

う〜ん、良いところを見つけた。

*******************
人気blogランキングへ
↑本日も最後までありがとうございました。
よろしければ、ランキングアップにご協力ください。
m(_ _)m

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/02/07

ゲレンデビール

ゲレンデビール
白馬には居酒屋四十七なるものがある。

それもゲレンデの上の方に!

更に価格は平地と変わらないから良い!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009/02/06

地球を考えるビール紀行(?)

R0013145

2008年は春、夏と二回ビール紀行をした。
上の写真は3月半ばのフランケン地方のある村の一コマ。
道路の周辺には一切の雪もなく、僕自身自転車で行動していた。

レンタサイクルだったのだが、その時期にレンタサイクルが繁盛するほどの温暖な紀行だった。

ビール紀行は、時に地球環境を考える高尚な遊びなのだ(笑)

*******************
人気blogランキングへ
↑本日も最後までありがとうございました。
よろしければ、ランキングアップにご協力ください。
m(_ _)m

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/02/05

メルクリン。どうなる???

Mu_hbf

メルクリンが破産したらしい。

僕は鉄道模型の趣味はないけれど、ドイツの街角にある模型ショップの店先に、メルクリン社製の精密な鉄道模型を配したレイアウト(ジオラマ)を何度か見たことがある。

でっかいドイツ人のハンドから、なぜこの様な精巧な模型が出来るものかと驚いたものだ。

しっかりとした技術を持ったブランドなので、今後もどっかに買われて継続するとおもうのだが。

*******************
人気blogランキングへ
↑本日も最後までありがとうございました。
よろしければ、ランキングアップにご協力ください。
m(_ _)m

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/02/04

ミュンヘンで楽しむエコビール==ドイツビール紀行2008春(その32)==

Eco_002

まずはポチっと応援お願いします>>人気blogランキングへ

Spatenhaus(シュパーテンハウス)からまた市庁舎前の広場を通り、さらに朝ヴァイスビアを飲んでいたSchneider(シュナイダー)の前を通過し、ミュンヘン観光のメッカとも言うべきHofbraeu Haus(ホフブロイハウス)まで行くのですが、そこには入らずに道を挟んで反対の店へと入ります。

何度か訪れたことがあるホフブロイハウスは今回パスし、エコロジカルなビールを造る醸造所として有名なBrauerei Ayingerのレストラン「Wirthaus Ayinger」を訪れました。

この醸造所自体はミュンヘンから30km程離れた街にあるのですが、ここミュンヘンにも店を出している訳です。
朝立ち寄ったシュナイダーもそうですが、こうして町外れの醸造所が都市部に直営店を出すケースはよく見かけます。

続きを読む "ミュンヘンで楽しむエコビール==ドイツビール紀行2008春(その32)=="

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009/02/03

ミュンヘンビールの礎Spatenを楽しむ==ドイツビール紀行2008春(その31)==

Spaten_haus

さて、この日はドルトムント時代の女友達Antjaがミュンヘンに遊びに来ていると言うので、ランチを一緒に取る約束がしてありました。彼女の実家があるのは大聖堂の街Ulm。弟がミュンヘンに住んでいるとの事で、年に何回かはミュンヘンに来ているようです。

そういえば、以前僕がドルトムントからフランクフルト空港へと向かう時に、ミュンヘンへと向かう彼女の車に便乗させてもらったこともあったっけ。

シュナイダーで朝のビールを飲み干し、新市庁舎の広場近くで待ち合わせをします。
この頃、大粒の雨が空から降り始めます。
会った瞬間に
「あなたが来ると、何故いつも雨なの??」

雨男伝説は、ドイツでも健在です。
そして、まず行ったのはSpatenhaus(シュパーテンハウス)。
オペラの近くにあるためか、何となく高そうな雰囲気の店ですが、ビールを飲む位ならば大した事はありません。ドアをギイっと開けます。

続きを読む "ミュンヘンビールの礎Spatenを楽しむ==ドイツビール紀行2008春(その31)=="

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/02/02

バンク イン ジャーマニー

Bank

バンク オブ アメリカは「バンカメ」と言うらしいが、こちらのバンクは「バンジャ」?
バンクとはドイツ語で銀行という意味もあるけれど、「ベンチ」という意味もある。

ドイツにはこの「バンク」が多い。
街の中は当然であるが、田舎の風景のあちこちに置かれている。

続きを読む "バンク イン ジャーマニー"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/02/01

世の中、iPhoneかもしれないが・・・・

Ipod2_2


たまたま立ち寄ったアップルストアにて第3世代iPodを電池交換。
最新型も魅力的だけど、音楽聞くだけなんで電池交換で対応することに。
ちなみに、電池交換の代金は6800円なんだけど、該当機種に在庫がある限りは「電池交換」はせずに「新品交換」となる。
前回もこれで交換してもらっているのだが、さらに何年かが経過して新品に。

美しい鏡面がiPodの特徴。
やはり新しい物は輝きが違う!

空が綺麗に映り込んでいる。

*******************
人気blogランキングへ
↑本日も最後までありがとうございました。
よろしければ、ランキングアップにご協力ください。
m(_ _)m

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »