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2008/10/20

ハノーバー、今昔物語==ドイツビール紀行2008春編(その7)==

Hanmini004

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ハノーバーの市庁舎のホールには、各年代の模型が置かれており、その発展が分かるようになっています。
一番古いのは1689年。まだ都市国家であったハノーバーは掘りと城壁に囲まれています。
画像が多いので、↓へ続きます。
(そうしないとトップページが重くなる)

Hanmini001

戦前のハノーバー。
ドイツの交通要所だけあってかなり発展していますが、
建物は中世のままというのが、いかにもドイツらしいですね。

Hanmini002

連合軍の爆撃を受けたハノーバー。
まさに瓦礫の山。ここから市民による復興が始まります。

Hanmini003

そして今日のハノーバー。
産業都市として、大学都市として様々な顔を持つ街です。

Hanmini005

これは一番古い1689年のアップです。
古い建物の方が気合いが入るのか、作りが結構巧妙でした。

次回は、市街地の写真をアップします。

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