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2006/05/09

魚三昧

Hutoppara004ドイツに行く前の話。デュッセルドルフに住むKIRIさんが帰省してきたのでdunkel氏と三人で飲んだ。

春の浜松。モチ鰹が食べれればいいなと思っていたが、生憎の天気のため漁が行われず、この日は無し。
竹の子焼き。ちょっと皮の部分が多いがまぁ及第点。

Hutoppara003生桜エビ。
やはりこれがなければなぁ、などと言って飲む。

Hutoppara001刺身を食べながら、日本人の幸せを感じる時。

ビール紀行の様子は少しお待ちください。

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コメント

イーデン城さん>
ビール紀行ちょっと待ってください。
まずは2005を終了せねば!

たまねぇさん>
確かに、焼き加減はグッドでしたよ。
ちなみに店員はライダーが多かったです。

Dunkelさん>
また行くぞ。
今年はモチ鰹をまだ食べていない・・・。

投稿: 小林麦酒 | 2006/05/14 20:34

さて、その場にいた立場から一言。
刺身はたしかにおいしかった。あれだけの鮮度のものを食べられる場所はそんなに多くないでしょう。
刺身といえば、昔、サヴァカのシェフと君とで、御前崎の突堤で刺身を買って昼飯を食べたことを思い出しました。お互い仕事中だったような気もしたが、あれはうまかった。
静岡以外では、あれだけの刺身を食べようとおもうと、目の玉が飛び出るぐらいのお金を取られるかもしれません。

投稿: dunkel | 2006/05/12 20:50

ひゃーーー。
うまそやなーーー。

確かに竹の子は3分の1だね。

でも焼き加減がものすごく良さげ。

投稿: たま | 2006/05/10 23:39

うまそー!
ビール紀行まってます。

投稿: イーデン城 | 2006/05/10 23:20

もち鰹はまず無理でしょう。
捕って数時間後に食べなければタダの鰹だから(笑)

投稿: 小林麦酒 | 2006/05/10 00:39

生桜海老は関西では手軽に手に入れることが出来ませんねーー。もち鰹なんて、とてもとても。

投稿: @ひまじん | 2006/05/09 14:17

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